よくあるご質問

1.どのようなものを企画していますか?

商品ネーミングからメールマガジン、WEBコンテンツ、プレゼンテ―ション資料、 研修、セミナー、コーポレートサイト、イベントまであらゆる企画に携わっています。

独自のネットワークにより、各種専門家のご紹介も可能です。
また、「umiプロジェクト」としまして、飲食店や食の専門家たちとコラボしたイベントも随時開催しております。

2.リサーチ内容について、詳しく教えてください

ライティングに特化したリサーチサービスを提供しています。

例えば、商品のネーミング、WEBコンテンツ、広告・PR文章が国内外のターゲットに対し、 「どのように受け容れられるか」を調査し、現地におけるネガティブワード有無の確認なども行います。

信頼性のある調査リポートと共に調査対象者の職業、専門分野、年齢、性別、国籍などの属性情報も提供しております。

3.ライティングの予算感を知りたいのですが

企画立案の段階から携わるのか、また取材の有無、文章のボリューム、内容などによって価格帯は変わってまいります。

まずは、お問い合わせいただけますと幸いです。

4.緊急案件でも対応は可能ですか?

メールでお問い合わせいただき、ご面談もしくは資料をご提供していただいた段階で、 お見積もりと共にその時点での最短の納期をお知らせしております。
また、翻訳につきましても、各言語の担当翻訳者たちの状況を把握しておりますので、ご対応は随時可能です。

5.原稿のチェック体制はいかがでしょうか?

スタッフ一同、お客様にはその時点で出来るだけ最良のものを納品するよう最大限配慮しております。

弊社には経験豊富なスタッフが揃っており、お仕事のご依頼をいただいたお客様の多くに、リピーターとなっていただいております。
和訳案件につきましては、ネイティブチェックだけでなく、ライターによるクロスチェックも行っております。

6.ライティングに関する資料、原稿はどのように送ればいいのですか?

通常の場合、電子ファイル(Word、Excel、PowerPoint、PDFなど)で納品させていただいております。

弊社にはスキャナーもございますのでFAXでもお請けすることが可能です。

翻訳原稿の場合、判読が難しい場合は原本コピーのご送付をお願いすることがございます。

手書き原稿につきましては、読み間違い等を避けるため、承ることが出来かねる場合もございます。

7.翻訳料金はどのように決まるのですか?

弊社では文字数によって、独自の単価(1ページあたり)算出基準を設けております。
訳文をより簡潔に仕上げるため、「日本語原文計数方式」を使っています。

【各言語の基準文字数】

日本語、中国語、韓国語等のアジア言語:400文字

英語、フランス、ドイツ語、イタリア語、スペイン語その他欧州言語:200ワード

「翻訳枚数(原文の文字数、ワード数を基準文字数で割った数)×単価(1ページあたりの価格)

8.映像翻訳をお願いできますか?

もちろん可能です。まずはメール、もしくはお電話でお問い合わせください。
まずはお見積りのために、メールもしくはファイル便で映像データをお送りいただくか、 CD、DVD等の記録メディアでご提供いただけますと幸いです。また、ご参考としまして、日本語で分かりやすく話すスピードは、1分間に300文字から400文字程度といわれています。映像翻訳の場合、基本的に仕上がり換算となりますが、1分間1ページ程度とお考えいただけますと幸いです。

例:3分間の英語素材を和訳する場合

3×7000(日本語400文字1ページあたりの単価)=21000円

※弊社規定の翻訳料金については「翻訳」ページをご覧くださいませ。

9.中国語でも簡体字/繁体字がありますが、一般的なのはどちらですか?

簡体字とは、1960年代に中華人民共和国の文字改革によって制定された、簡略化した漢字のことです。

中国大陸、北京語の使われている地域、シンガポール等では簡体字が主に使用されています。 広東語が使用されている香港や広州地域の一部、台湾、マカオでは繁体字がよく使われます。 現在の中国で一般的なのは、簡体字の方です。

10.HPに掲載されていないアフリカやインド、その他の地方の言語についても対応可能でしょうか?

弊社では、世界各国のプロ翻訳者、リサーチャー、ライターと提携し、Win-Winの関係で業務を行っております。

日本国内はもとより、海外にも独自のネットワークがございますので、是非お問い合わせいただけますと幸いです。

11.翻訳証明書の発行はしていますか?

弊社では、お客様の大切な書類(申請書や証明書など)の翻訳につきまして、主に行政機関や役所、政府機関などの公的機関への提出が必要となる場合、有料にて、翻訳証明書を発行しております。

また、翻訳証明書の発行につきましては、弊社で行い、証明書における証明内容は納品時点での翻訳物に対してのみを証明対象としております。上記以外の翻訳書類(お客様が修正を加えた訳文等)に対しての証明は行っておりません。あらかじめご了承いただけますと幸いです。